
何故か胸が痛くなる
孤独が無性に迫って魘される…
思い出すのは何時もあの人の顔
またまた/椿/屋/四/重/奏/の「い/ば/ら/み/ち/」を聴きながら
描いた朝倉主従。
ちなみに殿(義景)は前の落書き記事に載せた鉛筆描きの
イラストに色を付けてみたモノ
裏切ったのも名前を「土橋信鏡」に改めたのも自分…
だけど、彼の最後の姿が何時も目に浮かんで苦しんでる
な、景鏡を描いてみたつもり(・・;)
義景自害後、夜は何時も頭の中が殿で一杯になって
褥の中でのた打ち回ってると良いよ
…酷過ぎる妄想でごめんなさい(´・ω・`)
[2回]
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